病気の癒しの証

証し集

生死を分けた信仰の祈り
交通事故で瀕死から生き返った癒しの証です。

◎悪性リンパ腫の証し◎ 岐阜県在住Kさん(男性40代)

悪性リンパ腫で命があぶないと言われていたのですが、聖書の御言葉の真理を知り、祈る事により、2ヶ月で退院して現在も元気に生活しておられます。

◎繊維腺腫の証し◎ 茨城県在住Sさん(女性70代)

悪性の繊維腺腫で余命1ヶ月と宣告され、家族で療養中に癒しの御言葉の説明を受け、 祈りをカセットテープに入れて毎日聞いていました。
するとすぐに元気になり、毎日喜んで 生活できるようになりました。3ヶ月ほど過ぎたころ、なかなか亡くなったという連絡がこない事を不審に思った病院の先生がSさんに電話をしてきました。Sさんが元気な声で対応されるので、先生が、病院に来て検査を受けるようにと言われました。そして検査を受けて驚きました。なんと、全くガンがなくなっていたのです。これには、病院の先生も驚いておられました。

◎くも膜下出血の証し◎ 栃木県在住Oさん(男性50代)

職場への通勤で車を運転中に、くも膜下出血をおこしたOさんは、自分の携帯で救急車を呼んでいるうちに意識がなくなりました。そのまま病院に搬送されましたが、意識不明の重体でICUに入れられました。
そして、家族の方々の了解を得て、牧師が中に入っていきました。その時の状態は、脳が腫れて、脳圧が上がっていたので、頭蓋骨の上を外して人口呼吸器のホースが口の中に入れられていたのです。医師の診断は、死亡か、植物状態のどちらかというものでした。その後、牧師が祈りましたが、その時は大きな反応はありませんでした。
しかし、奇蹟的に一週間後に意識が戻ったのです。そして、右脳に出血があるので、左半身に麻痺が残ると言われていましたが、トイレに行った時には左手でお尻を拭き始めました。そして、Oさんは一ヵ月後に退院されました。

◎脊椎カリエスの証し◎ 和歌山県在住Sさん(男性60代)

Sさんは、脊椎カリエスの痕が大きく盛り上がって、仰向けに寝ることができなかったのですが、集会の終わりに牧師が祈りをさせて頂きました。
すると、盛り上がっていた脊椎カリエスの痕が引っ込んで、数年ぶりに仰向けに寝れるようになりました。

◎リューマチの証し◎ 長野県在住Hさん(女性40代)

Hさんはリューマチがひどく、歩く事もできない状態で、ご主人に抱えられて教会に来て下さいました。また、各関節も変形していました。
憎んでいる人がいるようでしたので、相手を赦す祈りをしました。その後で、癒しの祈りをしました。するとHさんは自分の力で歩き始めました。そして、長い間正座をした事がなかったのですが、正座が出来るようになり、関節の痛みもなくなりました。そして喜んで長野に帰って行かれました。

◎花粉症の証し◎ 愛知県在住Hさん(女性)

愛知県在住のSさんは、20年以上の花粉症で、どんな花粉にも反応してしまい、ほぼ年中症状が
出ていた重症の方でした。ステロイド系の薬も使っていましたので、体全体に不快な症状がありました。
Sさんが教会に来られたので、お祈りさせて頂きました。すると症状がすぐに無くなりました。しかし、少し時間を置くと症状が元に戻ってきてしまったのです。そこで、聖書から癒しの御言葉を教え、祈り方もお教えしました。Sさんはご自分でも毎日祈っておられました。すると、その症状が出ない期間が、半日、一日、三日、一週間、一ヶ月と延びていって完全に癒されたのです。今では、薬なしで元気に生活しておられます。

◎不妊の証し◎ 岐阜県在住Hさん(女性30代)

Hさんは結婚して数年間子供が出来ませんでした。病院に行って検査してみると、基礎体温の上下が
全くなく、一直線でした。先生に、これは排卵がない状態だと言われました。
ご夫婦で教会に来られましたのでお祈りさせて頂きました。すると、すぐに基礎体温に変化が出てきて、排卵が始まり妊娠したのです。現在では、三人の子供の母親で毎日忙しく過ごしています。

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